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2010年01月19日 (火) | Edit |
さて、事業用にクレジットカードを別に持つことの
必要性は前に説明した。

クレジットカードの使用明細書は、本人に代わって
使用日時、金額、店や内容を証明してくれるので
非常に便利である。

クレジットカードの使用明細は必ず紙でもらうように
しておこう。そして公共料金も全てカードで
引落しをするようにしておけば、あとで経費の
家事按分を出すときに楽である。

公共料金はクレジットカードで引落しをするように
して、原本については、同じファイルか、別のファイルに
それぞれファイリングしておくと見やすくてよい。

なおプライベート用を混ぜないように、
違うカードで支払いをしよう。

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