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2010年04月01日 (木) | Edit |
2009年の確定申告を終えて、領収書のありがたみが
身に染みたので、今年はきちんと領収書を集めている。

結構な割合で経費が発生してしまうので、
やはり税務署を納得させるだけの理論武装が必要だ。

このときレシートが領収書になるかどうかという
疑問が起きるが、税務署対策としてはレシートよりも
きちんと紙に領収書で宛名と但書きを書いてもらう
ほうがよい。

なぜなら、レシートだと品名、数などが詳細に記載
されているが、領収書の場合は「~代として」と
いかようにもまとめることが可能だからである。

また宛名を入れてもらうのは、レシートは
誰からでももらうことができるため、なるべく
キチンとしてますよ、ということが税務署に
伝わるためである。

しかし数百円の買い物で領収書をもらうのは
多少気が引けるが、税金を低くするためである。

どうどうと貰うようにしよう。



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